千葉のセフレ掲示板で知り合った女性に射精管理をされるようになった話

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私は精子の量が多く性欲も強いから、1日に2回くらい抜くことはザラでした。精力がつく食べ物を摂った日なんかは5回くらい抜いたこともありまして、「ダメだ、射精が我慢できない…」と思いつつシコシコしていたのです。


そんな私が『射精管理が好きな女性』と遊ぶことになれば、どうなると思いますか?最初は「自由に射精させてもらえないなんて、気が狂いそう…」と思っていたものの、今ではこれまでにない快感に酔いしれており、相手の射精管理に身を委ねているのです。


その相手は千葉でセフレを募集していたユズコ(仮名)という28歳の女性で、最初は射精管理を提案してきませんでした。あくまでも普通にセックスするために会い、私も普通に出せるだけでもよかったのですが…。


千葉のセフレ掲示板で出会ってセックスしたとき、彼女に大量の精子をため込んだゴムを見られたら、すごく驚いていました。「わあ、こんなに出せる人いるんだ…」と話す顔は、楽しげでもあったのです。そこからは、ユズコに質問攻めにされたのです。


ユズコは射精に関する質問を連発し、「どれくらいためていたの?」という質問に対して「毎日出しているよ」と伝えたら、「え、1日であれだけ出せるの?すごいすごい!」と喜びました。その様子は新しいおもちゃを見つけた子供のようで、実際にそうだったのでしょう。


「じゃあ、これからは私が射精管理をしてあげるね!そうすれば、もっと気持ちよく出せるよ?」と言われ、私は突然の提案に唖然としたのです。しかし、こういう交渉が得意だったのか、あれよあれよの間に私は納得させられ、受け入れることになりました。


ここからは千葉専用セフレ掲示板を使わず、ユズコ以外には射精しない日が始まったのです。ユズコも私以外を千葉のセフレ掲示板しないようで、なんとなくうれしかったのですが…やっぱり毎日出していたものをため込むというのは、決して楽ではありません。


次にユズコと会ったのはセックスしてからおよそ一週間後でして、もういろいろと限界でした。勃起しただけで我慢汁が溢れるくらい出したくてしょうがなかったから、ユズコに会ったら「頼むから、出させて…」と嘆願したのです。


「本当に我慢したんだね~、えらいえらい」と言いつつホテルに連れて行ってくれて、「私も濡れちゃってるし、入れてから出したいでしょ?」と言いつつ入れてくれると…一瞬で出してしまいました。


なお、このときの射精は、毎日出していたときの10倍は気持ちよかったと思います。量に関しても「人間の体って、こんなに出せるのか…」と思うほど出ており、ユズコも「わ、予想以上に出てる…」と満足げでした。


千葉セフレ掲示板で知り合った結果、私は想像を絶する快感を教え込まれたのです…。

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